有限会社シューケン

リフォームは埼玉県所沢の有限会社シューケン | よくある質問

お問い合わせはこちら

よくある質問

よくいただくご質問への回答をご紹介

FAQ

お客様からよくいただくご質問への回答を、一覧でまとめております。初めてリフォームをご依頼される方にも安心してご相談いただけるよう、できる限りわかりやすいご案内を心がけておりますので、ご不明な点がございましたら、ぜひご確認ください。どなたにも安心して施工をお任せいただけるよう、お問い合わせから施工まで親切さと丁寧さを重視した対応を大切にしてまいります。


よくある質問

埼玉で外壁塗装を考えていて3社からリフォームの見積もりを取りましたが、A社110万、B社150万、C社210万と差がありすぎて意味がわかりません。C社が高すぎるのか、A社が手抜きなのか…騙されたくないので、何を基準に選べばいいか教えてください。
見積もり金額にこれほどの差があると、不信感を抱くのは当然です。外壁塗装の価格差は、主に「使用する塗料のグレード(寿命の長さ)」と「下地処理(ひび割れ補修など)の丁寧さ」で決まります。極端に安い見積もりは、必要な工程を省く「手抜き工事」のリスクがあり、逆に高すぎる場合は大手ハウスメーカーなどの「中間マージン(紹介料)」が上乗せされているケースがあります。弊社ではすべての見積もりにおいて「どの場所に、何の塗料を、何缶使うか」まで平米数と共に透明に開示しております。
チラシで「外壁塗装コミコミ60万円!」と書いてある埼玉のリフォーム会社を見つけました。でも、いざ工事が始まったら「壁の裏が腐っていたから追加で30万円かかる」などと言われて、最終的に高額になるケースがあると聞きました。本当に追加料金はかからないのでしょうか?
「コミコミ表記」の落とし穴へのご懸念、ごもっともです。実は、事前の現場調査を適当に行い、安さで契約を結んだ後に「追加工事」と称して費用を吊り上げるトラブルは少なくありません。弊社では、このような後出しの請求を一切いたしません。お出しした見積もり金額から、お客様のご要望によるプラン変更がない限り、一円も追加料金はいただきません。安さの裏にあるリスクを事前に潰し、誠実な価格をご提案することをお約束します。
埼玉県(熊谷市周辺)に住んでいますが、夏の暑さが異常です。外壁塗装のリフォームをしたいのですが、真夏に塗装すると熱で塗料がダメになったり、職人さんがバテて手抜きになったりしますか?やはり春や秋まで待ったほうがいいのでしょうか?
埼玉の夏の猛暑は大変厳しいですよね。ご心配されるのも無理はありませんが、結論から申し上げますと、真夏であっても適切な施工管理を行えば、塗装の品質には全く問題ありません。現在の塗料は気温35度以上でも問題なく硬化・乾燥するように設計されています。ただし、弊社ではこの埼玉の「酷暑」という地域特性を逆手に取り、室内の温度を最大2〜3℃下げる効果がある「遮熱塗料」を用いた外壁塗装リフォームをご提案し、多くのお客様に喜ばれています。職人の熱中症対策や適切な休憩時間を徹底管理することで、施工品質の低下も防いでいます。夏は塗料の乾きが早いため、実は工期が短縮できるというメリットもあります。時期を気に病む必要はありませんので、まずはご相談ください。
実家が築32年、一度も外壁塗装やリフォームをしていません。壁には大きなひび割れがあり、触ると手が白くなります。ここまでボロボロだと、塗装だけでは直せなくて、サイディングの張り替えや最悪建て替えレベルになって高額になりますか?怖くて業者を呼べません。
30年以上、ご家族を守ってきた大切なお住まいですね。長年メンテナンスができなかったからといって、決して恥ずかしがることも、諦めることもありません。結論から言うと、放置期間が長くても、下地(モルタルやサイディング)を適切に補修(クラック処理やコーキングの完全打ち替え)した上で塗装すれば、全面張り替えや建て替えをしなくても、費用を抑えて十分に長持ちさせることが可能です。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。